とりいそぎ
2006 年 7 月 31 日 月曜日忙しいやら旅行やらでバタバタしてましたが
また落ち着いてAS3に触れることができそうです。
とりいそぎ。
忙しいやら旅行やらでバタバタしてましたが
また落ち着いてAS3に触れることができそうです。
とりいそぎ。
結論から言うと、
フレームでの記述では変化は無かった。・・・のだよ!
つまり、import的な記述なしでfscommandと書き出して発動。
F-siteに投稿するためにフレーム版と外部クラス版を
書き分けるサンプルを書いたら、
上記の衝撃の事実に気づいてしまった。
というわけで、さっき見事に
テキストフィールドのインスタンス名なんていう
結構良くやってた手法ではまってしまったわけなのですが。
いろいろと考えて解決。
結局、AS3.0的なアプローチで勝手に仮説を立てました。
なので、フレーム上に配置している時点で
newされて、addChildされている
と考えてみました。
ただ、
var txtCountNum = new TextField();
addChild( txtCountNum );
でいうと、変数そのものがない。
のではないか。と。
ダイナミックテキストに値を仕込みたいと思って
インスタンス名に「txtCountNum」と設定。
txtCountNum.text = “うんたら”;
と、やりたかったわけです。
が・・・。パブリッシュすると。
いままでの
getURL、getVariables、LoadVarsクラス、loadMovieなどに
変わるものとしてURLLoader/URLRequest/URLVariablesが
登場したわけだけど、使えるにしてもなんかイマイチ
ハッとするようなイメージがわかない。
だけど、朝、仕事に入る前、7/15デビューセミナーで言っていた
野中さんの「手続きが多くなる」という話を思い出してたら
さっき宅急便のドライバーが来たことでちょっと降りてきたかも。
今日ももうAS2.0の頭で考えなきゃいけないので
忘れないうちにメモ。
Flash.netの主力というか、
よく使いそうなものをご紹介しました。
Flash.netには、ほかにも
他にもSocketやFlashMediaServerとの
ネットワークで使われる送信もサポートしてます。
いかん、仕事に呑みこまれそうだ。ペースを保たないと。
というわけで、ヘルプを見ながらですが
Flash.net系の調査をしてきました。
というわけで、
URLLoader URLRequest URLVariables まわり。
おもだったflash.net系の調査がそれなりに進んできました。
URLLoader
URLRequest
URLVariables
SharedObject
あたりかな。
ちょっと分解してソースアップするようにします。
イベント系に手が出せるようになったら
色々とUI、組んでみたいなー。
というか、SharedObjectも移動してるんだよね。
地味に。
昨日、f-siteに記事を投稿させていただきました。
f-site投稿 : [AS3] getURLのように外部ページに行くには
今回は外部クラスによる設計と
従来どおりのフレームでの設計を比べて
書いたというネタも仕込んでいます。
というか桜井さんのMouseEvent記事すごく役に立った。
ああイベント系は一回どこかでまとめないといけないな。
おそらくf-siteはここ数回、
引越機能系(fscommand/setInterval/getTimer)を
アップしていこうと思います。
僕自身はもっぱらフレーム数やgetTimerで時間を計って
タイマーを作ることが多いのですが
setIntervalを使うシチュエーションも多いでしょう。
というわけでsetInterval / clearIntervalも移動しています。
引越し先は
import flash.utils.setInterval;
まず、以下のように書いてみます。